Frame Rate Converter
VC-Cloud


Frame Rate Converter VC-Cloud   

高画質・高効率 クラウドで実現するテレビ方式変換


|概要

国際間の映像伝送において必須となるフレームレート変換をクラウド上で提供できるソリューションをアサカとKDDIが協同で実現しました。 従来のオンプレ器と同様の変換技術をソフトウェア化し、クラウド上でスケーラブルで柔軟な利用が可能です。

概念図
 ▲(図のクリックで拡大表示します)



|5つのおすすめポイント

5つのメリット



|UI画面

▲入力設定画面

▲出力設定画面

▲フレームレート変換監視画面



|AWS Marketplaceにて個別提供中

 VC-Cloud専用の、お問い合わせGoogleフォームページが開きます。



|お客様評価 (民間放送局様と2026年に国際イベントでPOCを実施)

・KDDI研究所が開発した動き補正アルゴリズムが採用されているためスポーツなど早い動きの補正が期待でき、オンプレ機材と比較しても画質面は遜色ない。実運用でも十分使用可能と考える。
・ブラウザ上でUIから簡単にFRCを操作でき、コーデックの動作状況を把握できた点は使い勝手が良かった。



*   デザイン・仕様は予告なく変更することがあります。記載の名称は各メーカーの商標または登録商標です。